コンテスト表彰式が行われました。

〈平成30年2月2日投稿〉

1月31日に、東京からエスビック㈱営業本部長様、仙台から東北営業所長様、北海道総代理店の㈱サンエイ様と道内受賞業者様により、光栄なことに私の地元である岩見沢市のグリーンランドホテルサンプラザにてコンテスト表彰式が執り行われました。(コンテスト詳細はこちらをご覧ください。)

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このコンテストは2,333作品の応募があった中で、7部門に分かれて審査され、弊社はその中のビフォー&アフター部門で最高の賞となる「最優秀賞」を受賞。インターロッキング部門で最優秀賞に次ぐ「優秀賞」、デザインブロック・擁壁・他部門で優秀賞に次ぐ「敢闘賞」を受賞するなど、非常にありがたい結果となりました。

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その後、岩見沢の街で交流を深め、今春からの活力をいただきました。
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2017年度の入賞作品をまとめてご紹介いたします。

〈平成30年1月18日投稿〉

先日、2017年度のコンテストの結果発表があり、とてもありがたい事に弊社は素晴らしい結果を収めることができました。

■エスビック施工写真コンテスト2017

2,333作品の応募の中から

□ビフォー・アフター部門 【最優秀賞】
□インターロッキング部門 【優秀賞】
□デザインブロック・新製品・他部門 【敢闘賞】

という3つの栄誉を頂戴。

■三協アルミ エクステリアデザインコンテスト2017

3,216点の応募の中から

□ファサート部門(門・車庫まわり)
□エクステリアリフォーム部門 

の2部門で【入選】という本当にありがたい結果となりました。

 

そこで現在、鋭意施工例更新中のところですが・・。

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本日、やっと今回入賞した物件を全て更新することができました。

せっかくなのでここで少しご紹介させていただきたいと思います。(昨年度の施工例全体の更新にはまだ少し時間がかかりそうですが・・。)

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【速報】エスビック施工写真コンテスト2017審査結果発表

〈平成30年1月17日投稿〉

先程、気になって㈱エスビックのwebサイトを見てみたら、施工写真コンテスト2017の審査結果発表が掲載されておりました。

今回はビフォーアフター部門において、弊社過去最高の《最優秀賞》をいただく事ができました。

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https://www.s-bic.co.jp/topics/2017photo/index.html

2017年度は、応募総数2,333点。11/9に一次選考を行い、636点が最終選考へ。
11/27に最終審査を行い、7部門において全受賞作83点が決定とのことです。

全受賞作83点の内、最優秀賞は部門別に7作品のみ。その中の1点に選んでいただけたのは本当に光栄なことです。

実は2017年度は他にも、、、

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インターロッキング部門で《優秀賞》をいただいたり、

デザインブロック・新製品・他部門で優秀賞に次ぐ《敢闘賞》をいただくなど、

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各部門において、1位、2位、3位に相当する最優秀賞、優秀賞、敢闘賞を受賞することができました。当然、他にも自信作を多数応募させていただいておりましたが、このコンテストは本当に難しく、これは間違いないだろうと思っていたものが落選したり、またその逆があったりと、常に第三者評価の難しさを感じますが、まずはお客様の意識に寄り添い、心から気に入ってもらえるデザインを第一に心がけていきたいと思っております。

2017年度は、エスビックだけでなく三協アルミさんのコンテストでも入選するなど、本当に高い評価をいただいた1年になりました。

それもこれも、お客様との良きご縁、良き資材・製品等を供給してくださるメーカー・商社等の皆様、プランを形にしてくれる現場スタッフ等々、多くの方々に恵まれているがゆえの結果であります。

まずはその事に深く感謝いたしまして、この度の結果報告とさせていただきます。

現場の詳細につきましては、現在施工例を鋭意更新中でありますので、その中でご紹介させていただきたく存じます。

今年の快挙!③

②より続く

②で述べた通り、北海道で使用する資材は凍害等の影響を最小限に抑えるため、原則凍害検査をクリアするなど、実績のある資材しかお客様に提案しません。また本州とは定価も異なるため、私が全国版のカタログを見る機会は滅多にないのです。

しかし、北海道版に掲載されていないながらも、道内で使用可能な資材もあったり、またアイデアに詰まった時などに参考にしたりするため、全国版のカタログも時折見ることになります。

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全国版は北海道版カタログと違い、ページ数も非常に多く、メーカーが扱うほぼ全ての商品が記載され、美しい画像も沢山掲載されている豪華版!

実はこちらの全国版カタログにも弊社の作品が掲載されているのです。

それも大量に・・・。

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今年の快挙!②

〈①より続く

毎年新しいカタログが発行される、国内有数の外構資材メーカーであるエスビック㈱ですが、北海道は寒冷地ゆえ、凍害などの影響を受けないものをセレクトした「北海道セレクト版カタログ」が発行されています。

(凍害の影響を受けないだけでなく、本州と北海道では資材定価が異なることもあり、通常はこちらのカタログしかお客様にお渡しさせていただいていないものです)

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この北海道版では、長いこと毎年弊社の作品を画像として掲載していただけていますが、2017年度版も驚く状況になっておりました。

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キッズスペースをつくらなきゃ!

SOTOYAオフィスも新しくなったことから、小さなお子様連れのご家族が来社した時に、お子さん達が遊びながらそれとなく時間をつぶせるような場所もつくらなきゃ・・と思っております。

そこで閃いたのがこれ!

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画像では中に弊社ホープのJUNの姿が映っておりますが、この様に大人が入っても大丈夫(?)なほどの大きさの小屋を設置。

これは弊社も良くオリジナルの特注物置などでお世話になっている「ジェンテックス」さんの製品で、【ドッグコテージ(DogCottage】というものの改良版。

「こんな感じで!」と相談したら、子ども達が遊んでも危なく無いように、屋根材を変更してくれたものです。ジェンテックスさん、相変わらず良い仕事をします♪(このジェンテックスさんの製品に関しては、規格品でも特注品でも、まずは弊社にご相談くださればとても良好なお取引ができると思います。)

何とか1月中にはこの周囲を綺麗にして、2月からは本事務所でお客様との打ち合わせを再開したいと考えています。

 

さて、こんな事をしている内に、あっという間に春が来そうで怖いです。

 

◆ジェンテックスさんのwebサイトはこちらから!
http://www.simplehome.co.jp/index.html

 

〈エクステリアデザイン室 室長〉

唐突にクリスマスツリープレゼント!

これまでに弊社(㈱ハイテコス&㈱高瀬興業&平野建設㈱)とおつきあいのあるお客様限定とさせていただきますが、クリスマスツリーのプレゼントのお知らせです!(厳密にはクリスマスツリーになるモミの木のプレゼント!あっ、そこで引かないで・・・(汗))

なんと、いつも大変お世話になっている植栽生育業者様より、間伐したモミの木をいただきました。間伐したものなので、当然根はありませんが、屋外であれば春まで緑が保たれます!

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大きさは約2mありますが、下枝を払って高さ調整すれば、お好きな高さにできますので、せっかくなので室内は既製品のツリーを。屋外は本物のモミの木でイルミネーションして!!というのも良いかと思います。

形も佇まいも良く、素敵なモミの木です。
葉をこすると普通の松の香りではなく、もっと品の良い香りが出ます。カナダ原産でオイルを取る樹種だそうです。

そんなウンチクを語りながら飾り付けするのも楽しいですね。
お子さんが小さい方などは、きっと思いでに残ります!!

奥様、そんな楽しいアプローチはどうですか?
ご主人!さり気なく飾り付けして、ご家族にプレゼントしてみては如何でしょう??

あっ、お店や事業所などでも良いかもしれませんね!

ちなみに・・。

時期が終わり必要なくなれば、ルールに従ってゴミステーションに出していただければOKです。

〈岩見沢市の場合はこの様なルールとなります。〉
http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/index.php/contents/item/2000134

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【気になるプレゼントルールは???】

①先着順とさせていただきます。

facebookにも上げますので、そちらへのコメントか、メッセージ、若しくはe-mail(sotoya@hi-tcos.jp)にて。

記載されている時刻が最も早い方2名にプレゼントします。

②ただ・・・。
できれば取りに来てください(汗)

③あくまで過去弊社(ハイテコス&高瀬興業&平野建設)とお取引したことのある方、限定とさせていただきます。

 

この様な感じでいきたいと思いますが、欲しい人はおりますでしょうかね??

決して飾り付けが終わったら写真撮影して送ってください!など面倒なことは言いません。楽しんでいただければ幸いです。

そして、、

もし私の自宅前に飾ってあった場合は、だれも希望者が居なかった場合となります(笑)
そうなったら気合入れて飾っちゃいます♪

 

************

 

では、只今より先着申し込み受け付けスタートです!

*締め切りに達した場合は、あらためて告知させていただきますので、それまでは申込者がいないということでチャンスが続いておりますヨ(笑)

 

〈エクステリアデザイン室長〉

エクステリアデザイン室SOTOYAオフィス移設中!

これまで築50年以上の古民家を改装して外屋事務所としていましたが、9月1日の合併に伴い、全てのスタッフが本社(旧高瀬興業)に移ったため、旧平野建設本社が「エクステリアデザイン室SOTOYA」として機能することとなりました。

現在はシーズンオフで打ち合わせも少ないことから、時間を見つけては少しずつ手をいれている感じです。とは言え、やり始めると本気になるため、今日もやっぱり汗だくです・・。

ちなみに、、
元々あった机などを処分し、旧外屋事務所から少しだけモノを移動してきた時の様子がこちら。

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これをジワジワと一人で手をかけ続け、やっと本日ここまできました・・。

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(↑)お客様との打ち合わせスペース&商品の展示スペースとなります。奥右のグレーのスペースはキッズエリアにしようとイメージを膨らませています。

メインの床は針葉樹合板を半割にし、千鳥に敷き詰めたもの。新たに購入した資材は、その床材としての針葉樹合板と、細かい部分を仕切るタルキ等の木材&塗料等雑材ぐらい。

実質改装費としては、片手で足りる??ぐらいの勢いです。
でも、見た目もそれなり♪

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(↑)奥側から玄関方向を見た画像。まだまだ殺風景ですが、見本資材が並ぶと雑然となってしまう予定です。

こちらもローコストでそれなりに見えるように工夫が散りばめられています。

 

今後の工程として、11月23日の水曜日に、作業スタッフが一人半日で終わるタイミングがあるので、その時に旧外屋事務所から、新SOTOYAオフィスへの重たい展示物の移動をしようと目論んでおります。

それが終われば、何とかお客様との打ち合わせもこちらでできるようになるかな?と考えているところ。。

 

ちなみに、打ち合わせスペースの奥にあるオフィススペースはこんな感じになっています♪

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奥のグレーのスペースは公務やまちづくり&市政関連の資料で周囲を固めており、手前のウッドデスクの周辺はエクステリア資料がこれまで以上に整理整頓することができました。

あらゆる切り替えが非常に楽になりました。

 

これが現在のSOTOYAオフィスの改装進捗状況です。来春からはまた大勢のお客様に来社いただけることを楽しみにしています。

まずは近日、改装が完了したら、また細かくご紹介させていただきます!

〈エクステリアデザイン室 室長〉

インスタグラム試行中

あまり使い方は定まっておりませんが、今の風潮に遅れることなきよう、エクステリアデザイン室SOTOYAでインスタグラムを始めてみました。

弊社webサイトにもバナーを追加しましたので、いつでもご覧いただけるかと思います。

instagramsotoya

https://www.instagram.com/ex.sotoya/

 

主たる用途として固まっておりませんが、弊社の過去の施工例が見づらくなってしまっていることから、完成形のイメージはインスタグラムを見た方がイメージしやすいかもしれないな。。と思ってちょっとだけ期待しています。

ブログは施工中の裏話など、、インスタはキャッチーな画像を載せていけると良いかなと考えています。

あまり頻繁に更新はできないとは思いますが、たまに見ていただけると嬉しいです。また、インスタのアカウントをお持ちの方は是非フォローいただくと喜びます♪

 

《エクステリアデザイン室SOTOYA》

ビザードブロック&ルーバーフェンス

プリント技術の進化による新しいタイプの化粧ブロック!

 

先日積んだビザードの白木目バージョンの内部モルタルが乾いたのを見計らいルーバーフェンスを設置。

 

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でっ、、このお宅ではインド産天然石のラジャスターンを飛び石に使用しているのですが、、

 

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