願わくば。

大震災の情報にふれるたび、何を言っても薄っぺらくなりそうで何も書けない私がおります。

 

願わくば、、放射線物質の拡散も杞憂で終わり、、余震も弱まり、震源地の拡大も収まる。

そして1日も早い復興と関係者に心の癒えが訪れる事を。

 

それと平行し、自分達にできる事は何なのか?

それを考えていきたいと思います。

 

また、これから時間が経過するにつれ、様々な事がわかってくるのかと思いますが、都度、他人事・鈍感にならずにいられるように努めたいと思っております。

 

 

 

先月お世話になった東北の皆様の顔が浮かびます。

ご無事を心からお祈りいたしております。

 

 

《専務取締役 平野》

コメント


  1. わたくしは昨年で厄明けました。
    厄払い行ったら日付変わるまで帰らないほうがいい??
    知りませんでした。
    午前中に神社行ってそのまま帰ってましたよ(汗)
    少し雪は落ち着きましたかねぇ?
    先週までは研修参加できないんじゃないか?っと思ってました(笑)

  2. くまさん
    私もあんまり信心深い方ではないと思うのですが、本厄だけは気になりまして・・(笑)
    まずは厄明けおめでとうございます♪
    雪も急に落ち着いてホッとしているところです。
    無事研修もできそうですね。。

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