意匠アルミフェンスで質感ギャップを補完。

某大型外構工事にて、RC擁壁と塗壁の質感ギャップを補完するためのアルミフェンスを設置中です。

 

P1080460

 

P1080467

 

製品は三協アルミの汎用部材で、正面門扉と合わせたトラッドパイン仕様です。

 

(↓ マイリッシュ門扉:(色)トラッドパイン)

P1080470

 


 

P1080462

 

RCの打放しウォールと、ダイナミックなリップル仕上げの塗壁。

塗壁の上には雨だれ跡がつくのを防止するためにプライムキャップを設置し、それらの質感ギャップを補完するためのアルミフェンスがかなり高級感を倍増させる効果を発揮しています。(RCも濡れていたり、曇天だったりと画像は良くないですが、晴天に撮影すれば相当ステキな絵になるはず!)

 

(↓)人工芝のグリーンとのコントラストバッチリです。

P1080466

 


 

そして実は・・

 

二軒にまたがって設置されている塀につき、もう一軒の方は若々しさを演出するために、住宅サッシ部のアーバングレー色に合わせたモダンデザインとしています。

 

P1080465

 

チラ見状態ではありますが、完成するとかなり格好良くなる雰囲気が溢れています。

 

間もなく完成!

 

完成写真は青空の下で撮影したいものですが、さて天気は味方してくれるでしょうか。。

 

《専務取締役 平野》

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください