エクステリア資材が続々と。

今日も新たな資材が到着しました。

現場も順調に推移中です。

 

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とは言え、まだまだプランニングの待ち時間は詰まりません。

かなりの数を鋭意進行中でありますので、大変恐縮ですがもう少々お待ちください。

 


 

また、土日等、休日の打ち合わせに関しましては、スケジュールの都合上完全予約制とさせていただいております。大変恐縮ですが、新規打ち合わせ等に関しましては、事前にご予約のご連絡をいただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

 

連絡先:info@hira-ken.com

若しくは0126-22-1355まで。

 

担当:専務取締役 平野

人と地域をつなぐ観光セミナー

【ご紹介】

 

平成27年7月6日(月)15時~17時

 

人と地域を繋ぐ観光セミナー
~新たな「観光によるまちづくり」皆さんと一緒に考えましょう!~

 

と題して、岩見沢市主催のセミナーが開催されます。

 

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〈セミナー講師〉

前半 テーマ「観光による地域活性化」
岩見沢の今後の観光振興に向けて
講師:JTB北海道観光マーケティング戦略室長 萩野隆二氏

後半 テーマ「地域資源を活用した観光振興」
岩見沢の”たから”を活かしたニューツーリズム
講師:JTB総合研究所主席研究員 中根 裕氏

 


 

【主旨として】

 

*平成23年度に策定された「岩見沢市観光振興ビジョン」が現在折り返し地点にある中で、観光の形が変化しつつ、地域と密接につながる観光へ変化している現状に対応できる、受け入れ環境を整備したり、人材の育成を視野に入れたもの。

 

*従来の観光資源にだけ頼るのではなく、地域資源、地域のネットワークを活用して、オリジナリティの「着地型観光」を取り入れ、体験や、インバウンドのコンテンツを開発して、誘客を促進するもの。

 

*JTB北海道だけではなく、外部との連携を強化して、視野を広め、専門的で自立した事業展開を目指し、交流人口を増加させ、まちのブランド力を高めようと地方創生事業の一つとしての取り組み。

 

とのことです。

 

参加は無料。参加可能人数は200名で、事前申し込みも必要なないようですので、興味のある方は是非ご参加下さい。

岩見沢プレーパーク。益々パワフルに進化中です。

弊社のお客様は子育て世代の方も多いです。
そんなお子様達にピッタリの活動であるプレーパークってご存じでしょうか?

昨年、岩見沢でも有志で「岩見沢プレーパーク研究会」というのを立ち上げ、実験的に開催をしてきました。その運営側のお母さん達のパワフルさのおかげで、岩見沢のプレーパークはどんどんと進化しています。(立ち上げからこれまでの経緯はこちらをご覧下さい→〈クリック〉 )

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詳しくは研究会のFBページもご覧下さい。
https://www.facebook.com/iwamizawapp

 

かわら版vol.1(↓)もクリック拡大してご覧下さい。
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次の日程は6月25日(木)14時~16時ぐらいで開催。場所は東山公園です。

 


 

その後の日程案も出てきました。

 

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目玉は7月4日(土)に教育大岩見沢校で開催!

とうとう岩見沢プレーパーク研究会が教育大のあそびプロジェクトとコラボレーションします。

 

教育大の敷地の中で、ペンキ、木材、段ボール、穴堀OK、水どろんこOK、火は直火でなければOK!という子ども達のアブナイキタナイウルサイが目一杯体験できる環境になりそうです。

 


さて、そんなプレーパーク、これまで有志のメンバーが集まって、運営側の完全手弁当で開催をしてきました。

 

しかしながら、そろそろこんなチラシやポスターを作成する資金も底をついてきたため、協賛を募ることとなりました。一口1,000円からとなっておりますので、是非お力添えをいただければと思います。

 

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何をするにもちょこちょことお金がかかるのは宿命ではありますが、消耗品の補充もしたいけど出来ない・・。という状況を改善していきたいと考えております。

 


 

今、深刻な話題になりつつある、子ども達(大人もですが)のスマホやゲーム等の電子機器&インターネットによる依存傾向(←このリンク先、文字が多くて面倒かもしれませんが、是非小さなお子さんのいる方々に読んでいただきたいです。)に適切に対処するには、基本的な身体を動かすこと、自ら工夫すること、何より体感を通して、バーチャルでなくリアルな楽しさを知ることが重要だと思っています。

 

できるだけ多感な幼児期において感受性を育めるこのような取り組みは、もっともっと認知されて活動が拡がっていかなければならないと思っています。

 

運営主体は保護者であるべきですが、それを適切にバックアップできる行政でなければならないとも考えておりますので、そちらの方でも色々と試行錯誤していきたいと考えております。

 

まずは「プレーパークって何?」と興味をもっていただいた方は、是非現場に足を運んでみてください。運営メンバーはみんなオープンで間口の広いかたばかりです。

 

ただし、ケガと弁当は自分持ち。あくまで自己責任ということでお願いします♪

 

《専務取締役 平野》

ペットのお墓

昨年の合祀墓に引き続き、今年はペット用の合祀墓に携わらせていただきました。

 

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(画像が逆光でイマイチですが・・・(汗))

 

場所は三笠市にある(公財)北海道中央霊園です。

大事なペットが先立ってしまい、お墓をどうしようとお悩みの方も多いと思われます。その様なニーズに対応して、この度、価格的にも安心のペット用合祀墓[Sommeil eternel(ソメイエルエテルネル)]が完成いたしました。

 

このペット用合祀墓の詳細はリンク先をご覧下さい。

http://pet.chuo-reien.com/

 

 

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弊社は、躯体工事と周辺の外構デザイン&施工をさせていただきました。

すぐ近くにベンチも設置されていますので、可愛いペットの思い出と共にゆっくりお茶を飲むなども良い時間かもしれませんね。

 


 

当初設計時のイメージパースです。

ほぼイメージ通りの仕上がりになっています。

 

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もし、大事なペットのお墓等で迷われましたら、是非ご相談してみてはいかがでしょうか。

 

砂利敷き?

6月13日(土) 雨

 

雨降りのせいなのか、午前中だけで同じ様なお電話が立て続けに3件。

 

「砂利を敷きたい」「車をととめるスペースを何とかしたい」「砂利を売って欲しい」

という感じです。

 

共に現在は土のままで、雨が降ると周囲に迷惑をかけてしまうということで、まずは砂利でも敷いて・・という相談でした。

 

単純に砂利を敷くのでも、今後、何らかの舗装工事を視野にいれているのか、もしくは単純に暫く何もする予定はないけれど当面のドロドロだけを何とかしたいなど、事情は大きく異なります。

 

一番手っ取り早いのは、砂利を搬入しますので、ご家族で敷きならしていただくこと。1件はこれで決まって、後日搬入日を決める手はずとなりました。

 

しかし、もし近い将来に外構工事を考えているのであれば、敷地とライフスタイルを元にゾーニングからしっかりと行い、手戻りの無いように考えていくことが大事だと思っています。何せ高い買い物になりますから。。。

 

ただ現在、もの凄く見積もり依頼が多く、多くのお客様にかなりお待ちいただいている状況下、すぐにお見積もり対応することができません。今日も泣く泣く、「お時間がかかるので・・」と申し上げ、その面積であれば、例えばアスファルトだったらこれぐらい、砂利だけだったらこれぐらい。。と口答で概要をお話させていただきました。

 

もし、本格的に外構のレイアウト等を検討する必要がありましたら、是非一度ご来社いただけたら幸いです。(来社ご相談は予約制につき、お電話もしくはメールにてお申し込みください。)

 

そしてドロドロ地盤の応急措置は、その将来プランと現在の状況によって臨機応変に対応できれば良いかと思います。

 

ということで、何をお伝えしたいかと言うと・・

 

①何をするにも手戻りがないようにしっかりと基本を考えた方が良いと思われること。

②ただ、そうなるとプラン&お見積もりにも時間を頂戴してしまうこと(今だと3週間~1ヶ月程度)。

③砂利敷きぐらいならすぐできますが・・

 

と言った感じでしょうか。

 

今日は珍しく同じ様なお電話が3件も連続してあったもので、ちょっとブログで補足をしてみました。

 

ちなみに昨日と今日の二日間で大型物件ひとつと、中型物件が2件の計3件がご成約となっています。この様に、ファーストプランの呈示までお時間をいただきはするものの、一度プランができれば、ご成約に向かっては順調にアウトプット出来ておりますので、気兼ねなくご連絡いただければ幸いです。

 

《専務取締役 平野》

プレミアム建設券

今回の「岩見沢プレミアム建設券」が続々と集まってきております。

 

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当然、これから申し込みする物件も続々と・・。

実物を見ると、何となくお金の様にみえませんが、弊社にとってはまったくもってお金と同じ価値。

 

プレミアム建設券の発行は、無くなり次第終了とのことですので、ご利用予定の方はお早めにご検討ください。

 

というのも、弊社では折り込みチラシ等の広告は一切していない状況ですが、先週も毎日2件ずつ外構見積もり依頼が来る様な状況です。しかし、標準的なデザイン外構のプランをゼロから行うとなると、ヒアリング、現地確認、図面作成、見積もりを行うサイクルを考慮すると、週に2~3件が限界です。

 

また叩き台としてできたプランを元に打ち合わせをして、更なる希望等を取り入れ、契約に向けてプラン修正を繰り返していくと、なかなか新規物件のプランに手をつけられないという状況も多発してしまいます。

 

よって、見積もり依頼が集中している時期だと、どんなに早くても2~3週間、酷い時には1ヶ月程度お待ちいただく事になってしまいます(現在、まさしくその状況です)。

 

非常に心苦しいのですが、それでも良いと言っていただけるお客様のみ、お見積もりのお申し込みいただいている状況です。

 

どの物件もこれまでの経験と知識をフル動員しての全力提案です。「こんなもんだろう」というヤッツケ仕事でないがゆえの事情ですので、どうかご理解をいただけると幸いです。

 

最近、他社で施工した外構物件がどうしても気に入らなく、その修正工事や追加工事の依頼も増えています。長い付き合いになる外構工事ですから、目先のスピードや金額に惑わされることなく、本当に気に入った家族自慢のお庭に出会えることを願っています。

芝の管理に疲れたら・・。

最初は綺麗だった天然芝も、ちょっと管理できない時期があったりすると、あっと言う間に雑草畑になったしまったりします。

 

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せっかくの綺麗なお庭も、カーテンを開けたら雑草畑になってしまうとガッカリ。。

 

そんな時は思い切ってリニューアルしてしまうのは如何でしょう?

 


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